2025/01/13 16:33
これは40年前に実家近くの病院に私が初めて一人で行った時にそこのおじいさん医師に言われたお言葉です。
受付で「今日はどうされましたか?」と聞かれ、
初めてでドキドキしながら「風邪引いたみたいで」と答えた言葉を奥で聞きつけて、奥から大きな声で言われました。
今考えれば全く正しい。
風邪は寝ておくのが一番なんです。
次に行くことがあり、ドキドキしながら
「下痢が20回くらい続いています」と言うと、
直ぐに奥に通され点滴をしてくれました。
これを医師が言えないようになったのが医療費ばかり費やし、結果が伴わない現代医療の始まりだと思ってます。
今の医者の頭の中のほとんどは、マニュアルと責任回避に占められています。
当てはまる症状に☑してもらいAIに判断してもらった方がまだマシだと真剣に思います。
雪の寒い中、検査の為に行列をつくり外に並ぶ写真を見てゾッとしました。
検査しただけで、「分かって良かったですね」と言われ薬をもらうだけです。
もっと言うなら、寒い中1時間以上体を冷やして悪化させ、効くかどうか分からない、場合によっては副作用の方が酷い薬をもらって有り難がる。
医療が破綻して病院がなくなった夕張市の平均寿命が伸びた件は、もう少し真剣に考えたがいいでしょう。
もし今、あのおじいさん医師が電磁波のことを理解して存命なら、「スマホ触らずに、塩水飲んでシールド生地でも被って寝とけ」と言ってくれると思ってます。
今の感染症と思われる症状には高周波電磁波がそれぐらい関係していると思っています。