2026/02/11 18:26

8日(日)に衆議院総選挙が終わりましたね。

結果は下馬評通りの自民党の大躍進です。
宗教と政治の話題は避けたがいいのは分かっていますが、かなり落胆したので思い切って書いております。

電磁波の問題も含め、世の中の諸問題を外圧と財界忖度でタブーにしてきたのは、他ならぬ自民党です。
石破さんの時などあと一歩で瓦解するところまで行ったのですが、復活するどころか戦後最多の議席数になり、今後どうなるのだろうと正直青ざめました。

高市さんになり多少は右側と言っても、トップが一人変わろうが組織と利権構造は全く変わりません。
今年あたりが「電磁波」という言葉のマスコミデビューかと思っていましたが、最低4年間は先送りがされたような気がしています。

ご存じのようにアメリカでは、RFK.ジュニアを中心にワクチン、食品添加物、電磁波とどんどん検証が進んでいますが、日本では話題にすらなりません。
そればかりか、高市さんはエボラなら緊急事態条項でワクチン強制できるでしょ?という立場の人です。

私の感覚では、コロナワクチンを拒否した人で高市自民党に投票した人はいないのでは?と感じてます。
少々嫌味になりますが、コロナワクチンを打った8割の国民の大多数は全く変わらないのですね。

と、ここまではよく言われていることですが、こうも考えなくなってしまった原因に5Gなどの高周波電磁波が関係しているのではないか?というのが私の考えです。

現在は老人しか住んでいない家でもWi-Fiはほとんど完備されています。
思考力がなくなった頭で、ぼやっとTVのワイドショーでも見ているといつの間にか考えを操作されてしまうのではないでしょうか。

前回の参院選では、外国人移民問題が争点になり政界の様相が変わったのに、何も解決されないまま今回の衆院選ではマスコミも争点にすらしませんでした。

私は仕事の関係上、電磁波問題も重要だとは思いますが、それ以上に外国人移民問題は大問題だと思っています。
外国人移民をこれ以上入れてしまうと、近いうちに子供が一人で外も歩けない、公園で遊ぶ事すらできない国になってしまいます。

ですが今回の選挙で残念ながら入れ続ける方向で決まってしまいました。

うちの子たちはもうだいぶ大きくなりましたが、子どもって成長の過程で、自我が芽生え始めると反抗してプチ家出とかしますよね。
大体の行先は近くの公園であったり、その近くの秘密基地ですよ。
探しに行くと大体ブランコで泣いていたりしたものです。

そのようなこともさせてあげられない世の中が、孫の世代になるのかと思うと悲しいんです。

この移民をたくさん入れさせる流れは、日本文化の破壊行動であり当然外圧もあると思ってます。
これに立ち向かうどころか、むしろ受け入れに積極的な人って本当に日本人なのですか?と言いたいです。

そんな感じですが、決まってしまったことを嘆いても仕方がありません。
電磁波問題はまだしばらくタブーのまま、陰謀論者と言われながら対策製品を出していくことになります。

ほんとどこから情報を取るのか?が重要な世の中になりましたが、これから益々感情などもコントロールしてきますから、Wi-Fiやスマホには気を付けて過ごして行きましょうね。